第367話「さっぽろ」

こんばんは、かつらぎとあぶらみはそこはかとなく似てる気がしないでもない桂城號です。

最近、ビール(といっても発泡酒だがな)は、サッポロをよく買う。
大雑把な味覚のこの號、細かいウマさがわかるわけじゃあない。ではなぜ、サッポロに(今は)こだわるのか?

サッポロ、他メーカーと比べ、全体的に売り上げは一歩譲るらしい。なので、応援の意味で、である。

で、今日はクリーミーホワイトなるものを買ってみた。魔法使いじゃあないぞ。そいつァクリィミーマミだってば。
コピーが「上質な泡、まろやかな味わい」だそうで、そのクリーミーな泡を楽しむための手法も缶に描かれている。いつぞやキリンビールの工場見学ツーリングで、案内のおねーさんが見事な泡を実演してたな。言っとくが、みんな飲んでないぞ!何しろ、みんなして「日帰りツーリングの行き先としてはイマイチ失敗だったなあ。」と語り合ってたくらいだからな。

駄菓子菓子

缶から直接飲する習慣のこの號には無縁だったりするのだ(笑)
こんど、グラスを用意して試してみよう。

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