第二部第三話「客神」

神がかったお客様のことじゃあないよ。



「お客様は神様」なンてフレーズがある。店にとってはお客様がいらっしゃらなければ、営業、事業、商売が成り立たない。お客様あっての店…
まあ、そンなKANJIだ。それは、俺もそぉ思う次第。

But駄菓子菓子

これは、その「お客様」がそーゆったり、そンな気構えでいていいわけじゃあない。

「俺は客だ、俺の言うことは絶対だ、お前ら従え、フハフハフハハハハッ(邪)!」

これはデイム(DAME)だろう、人として。
更に言わせていただくならッ。店員や従業員は、それ以上でも以下でもない。もちろン、客の下僕でもない。
客にだって、わきまえなければならない、心掛けねばならないルール、マナーがあるはずだ。無法をしていい道理は、ミジンコたりともない。
いいもてなしをされたいンなら、「いいお客」になれよ。そぉすりゃあ、店だって人だ。気持ちよォォォォォ…ッくッ、対応するのは道理として通るのが人じゃあないかな。

とまあ、話が長くなるからこの辺で。

つまり、だ。

社会的一般的にはそのとおりなのだが、それをお前が言っちゃあいかンだろ、とゆーのを、俺は「客神」と独創的に名づけたンよ、こないだ。

「お客様は神様」ということを、店は心掛けるべきであるが、客が言うべきことじゃあない。
転じて、間違ってない、正しい、心理だとしても、お前がゆーな、とゆー意味。

それが、「客神」ッ。






ウムッ!我ながら、いいことをゆった気分だ、俺ッてカッコイイィィィィィィンッ (=゚ω゚)
↑客神

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