第1682話「到着ゥゥッ」

最初に言っておくッ!今日の書き込みはかーなーり!重いッ(と思われる)。それを踏まえた上でッ!はい、ブツがやってきました。何のかッて?これだよこれ。
画像

はっはっは。コレだけじゃあわからないね。はい、現在画策中である「お茶ツーリング」の重要なアイテムだ。
ブツが来たということはッ!
ストーブの種類を決めたということッ!
それじゃあ、まずは上の紙袋を開いてみよう。
オープンッ!L・I・O・N、ライオン!(ガオー)
画像

プリムス・ライテック製のトレックケトル&パン。湯沸しのためである。大きさ比較のための対象サンプルはお約束(笑)。手頃な大きさで、1リットルのお湯が沸かせる。アルミ製で表はアルマイト加工、内側はフッ素樹脂塗膜加工されている。
画像

持ち手を開くッ。指先が注ぎ口。無論、フタを取ってだがね。で、そのフタであるが。
画像

持ち手を展開すると、ちょっとしたフライパンとして使える。小さいけどね(笑)
画像

底面は、このよぉに滑り止め加工されている。

じゃあ、いよいよダンボール戦記を開けてみよまいか。
オープン・アップ!
画像

SOTO製にしたという訳。しかもお得なセット販売(本体・オプション五徳・スタビライザー・ボンベ2本・ハードケース)が見つかったので、それにする。
画像

まずはストーブ。SOD-310マイクロレギュレーターストーブウィンドマスターにした。はい、風に強いストーブにしました。バーナー部が凹型になってて、しかもフレームでぐるりと囲まれてる。この構造がウィンドスクリーンいらずで風に強いという訳。付属品は収納袋と脱着式五徳。
画像

平べったく見える五徳は、板バネ状で爪に引っ掛けて畳まれている。開くと、このように装着できる。
画像

こんな風に乗っかる。ピンボケ御免。更に安定させたいなら…
画像

4本五徳がオプションで用意されている(俺のはセット販売)。これはコイルスプリングで開くよぉになっていて、これまた簡単に装着可能。普段は折り畳まれている足も開くと長くなっている。そぉするとだね。
画像

ご覧のとおりである。安定感が増すね。が、3本五徳と比較して難点は、かさばること?
そぉ思うかい?

甘い!甘いぞドモン!

画像

こぉしてストーブ本体に挟み…
画像

足を折り畳むと、ご覧のとおり。こりゃアイデアだわい。
画像

付属のハードケースにもこぉしてピッタリ。
画像

これはスタビライザー。ボンベと合体することによりッ!より安定させることが出来るのだッ。
画像

ざっとこんな感じである。

と、装備は揃ったのだが。


まだ燃焼テストはしてない。今日届いて、今さっき開けたばっかりやもんな。

そンなわけで、土曜に燃焼テストをして、そして日曜に実践テストだな。

今回は画像たっぷりで重かったかもしれない。ごめんなさいm(_ _)m

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック